2008年05月07日

企業のメンタルヘルス対策

おはようございます。



「☆◆$▼■♪・・・・☆◆$▼■♪」

「何の、真似をしているの?」

「ねぇ! 聞いてよ。わかるぅ〜 ☆◆$▼■♪・・・」





英語の授業は、小学校1年生から。

むかしは、考えられなかった。






英語を学ぶためには

俺らの時には

塾に行って、習っていたからね。







GW中に、甥がやってきた。






最近は1〜2ヶ月に

1回位しか来ないから。

久し振りだ。






4月に小学校の1年生になった。

友達も、たくさんできたようだ。








甥「朝は5時50分に、起きるんだよぉ〜」

私「ふ〜ん 早起きだね」

甥「7時には、家を出て

  電車に乗らないといけないからさぁ〜」








送り迎えのため

妹も、しばらくは一緒。





チョット大変だけどね。





ただ、新しい生活は

あいつ、とても楽しんでいる。





一番は楽しい時間は

「英語」の授業のようだ。





甥「先生がねぇ〜 真似をしてくださいって」

私「ただの真似だけ? 意味わかっているの?」

甥「%?$▼■♪=%?$▼■♪・・・・・・・・

  意味はねぇ・・・わからないんだよぉ・・ハッハッハッ・・・」






まだ、最初だから。






英語の勉強は、楽しい!

そこからがスタートだ。







今回来てビックリしたのは、夕食の時。

食事の仕方が全く変わったんだぁ〜。






幼稚園の時は、食事の途中でも

箸を置いてしまうことが

多かった。




ペチャクチャ、話をしては

箸をおろし。

少し食べては、箸をおろしていた。





注意をしても、家庭では

なかなか、なおらなかった。






1回の食事も長時間になっていた。






それが、今回は違っていた。






箸をおかず、いっきに

ご飯、おかずをたいらげる。






自宅では、なかなかできなかったけど。





学校で集団生活を通しての昼食が

あいつの「食事」の習慣を変えた。






箸の使い方も

とても上手くなっていた。






今は、大きく成長するため

土中に深く

根づかせるための時期。






もっと、もっと

ビックリすることが、あるだろうな。





本日は、企業のメンタルヘルス対策のニュースです。







トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
★ホームページ★
顧問先の声 ご担当様の声
高山英哲 プロフィール
所長 高山英哲 プロフィール

●明治学院大学 卒業

●平成10年7月開業(登録番号 13980124)

●東京都社会保険労務士会会員 (登録番号 1313637)

●特定社会保険労務士(平成19年4月1日登録)

●東京都社会保険労務士会「社労士110番」相談員 

●東京都社会保険労務士会 広報委員会 会報第二部会 部会長

●東京都社会保険労務士会 渋谷支部 役員 労働基準監督署担当

●労働保険推進協力会 渋谷支部 チーフ相談員 平成15・16・17年度

●労働保険事務組合事業 厚生労働省認可 東京591号

 中小企業福祉事業団 幹事

●社団法人 東京青年会議所 シニア会員

●東京商工会議所 会員



●65歳未満の雇用保険法の解説

●今、流行っている助成金

●賃金規程・退職金規程作成のための実務講座

●改正雇用保険法の解説(離職理由の判断基準)

●改正雇用保険法の解説(実務編)

●知ってとくする年金の話
〜あなただけに、こっそり教える 7つの知識〜

●従業員とのトラブルを避けるための7つのチェック・ポイント


●従業員の退職直前に 会社が必ず行うべきこと

●立入調査からみた ビルメンテナンスの労務管理の課題


●その他 出張勉強会等




百貨店、メーカー等の営業職を経て、平成10年7月に開業。

場所は東京都渋谷区代々木。

社会保険労務士8名の合同事務所でスタート。

もちろん収入はゼロでした。

顧問先なし、コネなし、紹介者なし、人脈なしでの開業。

両親、親戚、友人からは

「おまえ悪いこと言わないからやめとけ!」

「無理!食っていけない」

「こんな不況の時、3年もたないよ」

と言われ続けていました。

短期間で金のかからない方法を考えて

出た結論は飛び込み営業。

昼間は営業に明け暮れ。

本業の勉強は早朝、そして移動中の電車の中。

夕方から深夜まで某外資損害保険会社で派遣社員として働いていました。

開業当時、辛い目に遭ったことや

もう駄目だと、思ったこともありました。

しかし、今となっては、その経験が後に大きな力を生むための

貴重な贈り物であったことがわかります。

もし、途中で投げ出していたら、

今のような日々起こる貴重な出来事に感謝できる

豊かな人生にはとても出会うことはできませんでした。

たくさんの先輩、顧問先、友人のささえにより

いくつもの山を乗り越えた時の、想像を超えた景色の広がりを見て

ほんとうに社会保険労務士になってよかったと思います。


平成13年7月には、JR渋谷駅から徒歩5分の場所に

1人で事務所をかまえることができ

毎日ワクワクしながら仕事をしております。

貴重な経験を積むことができたこと

皆様に熱くご指導していただいたこと

困難に立ち向かう覚悟と克服する力を授けていただいたこと

そして、厳しく磨いていただいたことをふまえて

「高山に依頼して良かった!」と言っていただける

社会保険労務士を目指します。


社会保険労務士  高山英哲

所長 高山英哲 プロフィール

高山社会保険労務士事務所HP
livedoor アバター