2006年07月06日
正社員とパートタイマー等の均衡処遇に関する意識調査
O君 『生きてる〜?』
俺 『なんとかね』
O君 『全国大会の日、予定あけてるでしょ!』
俺 『う〜ん どうかなぁ〜』
携帯電話に、某団体の仲間からの連絡だった。
彼とは、かつて、
一緒に多大な時間を共有して、活動した。
7月30日(日)両国国技館で、わんぱく相撲全国大会がある。
運営のヘルプ依頼だった。
O君 『俺さぁ〜 閉会宣言するだ。卒業だから』
昨年は、I 君、一昨年は、俺だった。
閉会宣言は、大会最後に両国国技館が真暗になり
土俵にスポットライトがあたる。
そこで、事業に費やした1年間の
想いを全国皆様に伝える場面だ。
クライマックスといってもいい。
このシーンは、NHKには、放送されないけどね。
俺 『よかったじゃん』
O君 『是非、そばで、みていてほしいんだよね。
え〜っと 集合は朝の5時45分だから 遅れないでよ』
俺 『きついなぁ〜』
O君 『じゃぁ〜 特別に5時46分にしてあげる』
そんなわけで、今年もヘルプに行きます。
おせっかい者にならないように
注意しないとね。
今日も元気だしていきましょう。
本日は、正社員とパートタイマー等の
均衡処遇に関する意識調査のニュースです。
労働政策研究・研修機構は、
企業の正社員3,125人、パート等2,925人を
対象に行った調査
「正社員とパートタイマー等の均衡処遇に関する意識調査」をまとめた。
「均衡処遇」という考え方に8割の正社員が賛成している
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高山社会保険労務士事務所 HP








