2008年09月

2008年09月24日

労働経済動向調査(平成20年8月)結果の概況

こんばんは。





いやぁ〜久し振りの投稿です。

生きています。





まだまだ

簡単には倒れませんよ。






生活を完全に朝型に変えたらね。






ブログを投稿する時間を

見つけることができなくて・・・・






チョットした

言い訳になりますが。






いつもなら、完全に

グー・・・・・・と

寝息が聞こえてくる時間ですけど。






今日、今、こうやって

ブログを投稿しているのはね。






実は理由がある。




何かって?


それは、livedoor Blog 更新リマインダーから

メールが届いた。






このメールが届く理由は

ブログを更新していないから。





更新しなさい!!!あたなのブログを!!!今すぐに!!





そんな感じの声が

聞こえてきたから。






慌てて、投稿しています。





毎日更新は無理にしても

月に10回は投稿しないとね。




あくまでも、目標ですけど。





本日は、労働経済動向調査

(平成20年8月)結果の概況のニュースです。


労働経済動向調査(平成20年8月)結果の概況




eitetsu526 at 23:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2008年09月10日

♪♪♪小田和正 横浜アリーナ 2回目♪♪♪

小田和正

横浜アリーナ アリーナ席 B列






「歳 いくつぅ〜!!!!」

「なにぃ〜 俺の歳? フッ・・・もう60歳だよ・・・」






また、観に行っちゃった。

小田さんのコンサート。






いや〜・・・・

6月に続いて

今回のツアーでは2回目の観賞です。






場所も同じ、横浜アリーナ。






今回はアリーナのB列。

すげぇ〜・・・・・よく観えますよ。








雨上がりの・・・・・

ゴメン!!!!何だっけ?

歌詞 忘れちゃったよ・・・・




(演奏がストップ)



えっ!!何々・・・そっかぁ!! そうだよねぇ

ゴメン ゴメン ゴメン。



それでは、最初からもう1回いきます。





b>雨上がりのがりの空を見ていた ・・・・・

通り過ぎてゆく人の中で。

哀しみは絶えないから

小さな幸せに気づかないんだろ.。

時を越えて君を愛せるか ほんとう ...







いやぁ〜

横浜アリーナに響き渡る美声。





ベロンベロンに

酔っ払ってしまいました。






コンサートの終盤で歌った。

「君住む街へ 」


そんなに自分を責めないで

過去はいつでも鮮やかなもの ...

君住む街まで 飛んでゆくよ。

ひとりと思わないで いつでも.。





青春プレイバックで、聞いていた。

なつかし〜・・・・い。

いやぁ〜・・・・大好きな曲です。






アンコールでのMCも最高でしたね。


むかしさぁ・・・・若い頃ね。

コンサートの最後に

また、会いましょう・・なんて

約束していた。






たださぁ・・・先程公表したように・・

もう60歳になってさぁ(笑)・・・・

次の約束は、そう簡単にできなくなった。





でもねぇ・・・

みんなの・・・・・・・

喜んでいる姿とか・・・・・

笑顔をみていると・・・・・・・・・・



・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・





約束したい。

また、会おうねって!!







そして、これからも

いい音楽を作って

いい曲を歌っていくことを

約束したい。







じゃぁ〜・・・・

みんなで歌いましょう。


「今日もどこかで」





気づかないうちに。

助けられてきた。

何度も、何度も、何度も

そしてこれからも・・・・






小田さん、最後はウルルンだった。

声が全然出ていなよ。






つられて、号泣でしている観客も

たくさんいてさぁ〜。





不思議だよね。






観にいった人じゃないと、

わからないだろうなぁ〜

この雰囲気は。






会場全員で歌った「今日もどこかで」





横浜アリーナ全体が揺れていた。






だってさぁ、みんな

両手をたたいて、ジャンプしながら

一緒に歌っているんだもん。






小田さんも

ジャンプしながら、両手を

たたいて、会場をかけづり回っている。






すげぇ〜エネルギッシュだ。







多分、観客の平均年齢は30歳代後半か!?

いや、もしかしたら40歳代かな。






今回の3時間全力投球のコンサートも

本当に忘れることができない

いいコンサートだった。





ブラボー






次は、日本武道館のアリーナだぜぇ!!!






2008年09月01日

適格年金制度からの引継申出件数

こんばんは。






久し振りの投稿です。

加えて、夜の投稿も久し振りです。





半月以上も更新していなかったからね。

その理由はね。






夏期休暇より

生活のリズムを完全に朝型に変更した。






夜は23時前に寝て、6時前に起床。







今までは、朝起きて、

ブログを書いてから出勤。






今は、朝起きて、すぐ出勤。

ブログを投稿する時間を

つくることができなかった。







事務所に到着する時間も

午前8時前になることも珍しくない。







当然、その時間帯は事務所の電話も

ならず。





だから、メッチャ業務に集中できるし。

当然、スピードアップにもつながっている。





あとね、23時前に就寝すると

その日の疲労は、翌日に持ち越すことが

なくなった。





朝も爽快に目が覚めるし

6時前の外の空気は

メッチャうまい。








気持ちも、晴れていく。







だから、今後は、就寝前に

ブログを書くことになります。






ブログを書いて

部屋の電気を消して就寝。







あ〜・・・・もう

眠くなってきたよ。









本日は、適格年金制度からの引継申出件数のニュースです。



適格年金制度からの引継申出件数







eitetsu526 at 22:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!年金 
★ホームページ★
顧問先の声 ご担当様の声
高山英哲 プロフィール
所長 高山英哲 プロフィール

●明治学院大学 卒業

●平成10年7月開業(登録番号 13980124)

●東京都社会保険労務士会会員 (登録番号 1313637)

●特定社会保険労務士(平成19年4月1日登録)

●東京都社会保険労務士会「社労士110番」相談員 

●東京都社会保険労務士会 広報委員会 会報第二部会 部会長

●東京都社会保険労務士会 渋谷支部 役員 労働基準監督署担当

●労働保険推進協力会 渋谷支部 チーフ相談員 平成15・16・17年度

●労働保険事務組合事業 厚生労働省認可 東京591号

 中小企業福祉事業団 幹事

●社団法人 東京青年会議所 シニア会員

●東京商工会議所 会員



●65歳未満の雇用保険法の解説

●今、流行っている助成金

●賃金規程・退職金規程作成のための実務講座

●改正雇用保険法の解説(離職理由の判断基準)

●改正雇用保険法の解説(実務編)

●知ってとくする年金の話
〜あなただけに、こっそり教える 7つの知識〜

●従業員とのトラブルを避けるための7つのチェック・ポイント


●従業員の退職直前に 会社が必ず行うべきこと

●立入調査からみた ビルメンテナンスの労務管理の課題


●その他 出張勉強会等




百貨店、メーカー等の営業職を経て、平成10年7月に開業。

場所は東京都渋谷区代々木。

社会保険労務士8名の合同事務所でスタート。

もちろん収入はゼロでした。

顧問先なし、コネなし、紹介者なし、人脈なしでの開業。

両親、親戚、友人からは

「おまえ悪いこと言わないからやめとけ!」

「無理!食っていけない」

「こんな不況の時、3年もたないよ」

と言われ続けていました。

短期間で金のかからない方法を考えて

出た結論は飛び込み営業。

昼間は営業に明け暮れ。

本業の勉強は早朝、そして移動中の電車の中。

夕方から深夜まで某外資損害保険会社で派遣社員として働いていました。

開業当時、辛い目に遭ったことや

もう駄目だと、思ったこともありました。

しかし、今となっては、その経験が後に大きな力を生むための

貴重な贈り物であったことがわかります。

もし、途中で投げ出していたら、

今のような日々起こる貴重な出来事に感謝できる

豊かな人生にはとても出会うことはできませんでした。

たくさんの先輩、顧問先、友人のささえにより

いくつもの山を乗り越えた時の、想像を超えた景色の広がりを見て

ほんとうに社会保険労務士になってよかったと思います。


平成13年7月には、JR渋谷駅から徒歩5分の場所に

1人で事務所をかまえることができ

毎日ワクワクしながら仕事をしております。

貴重な経験を積むことができたこと

皆様に熱くご指導していただいたこと

困難に立ち向かう覚悟と克服する力を授けていただいたこと

そして、厳しく磨いていただいたことをふまえて

「高山に依頼して良かった!」と言っていただける

社会保険労務士を目指します。


社会保険労務士  高山英哲

所長 高山英哲 プロフィール

高山社会保険労務士事務所HP
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